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	<title>高橋牧師のブログ 牧師の書斎から</title>
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	<description>日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団 神召キリスト教会</description>
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		<title>イースター（復活祭）</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 03:56:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>牧師室</dc:creator>
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		<description><![CDATA[三月下旬に、東京都多磨霊園にある神召教会の墓地で、昨年天に召された教会員の納骨式を行いました。そこには、神召教会の信徒だけではなく、関東教区に属する多くの教職、信徒の方々が眠っておられることを覚えながら、私は、主イエスの &#8230; <a href="http://www.shinshochurch.org/blog_pastor/2012/04/06/%e3%82%a4%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%ef%bc%88%e5%be%a9%e6%b4%bb%e7%a5%ad%ef%bc%89/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>三月下旬に、東京都多磨霊園にある神召教会の墓地で、昨年天に召された教会員の納骨式を行いました。そこには、神召教会の信徒だけではなく、関東教区に属する多くの教職、信徒の方々が眠っておられることを覚えながら、私は、主イエスの再臨の時に、主が彼らを復活させてくださることを、しばし思う時を持たせていただきました。<br />
私たちキリスト者の最大の望みは、主イエスが復活されたように、私たちも復活するということです。復活こそ、主イエスを信じる私たちキリスト者にとって、最も大事な約束であり、希望です。パウロ自身が、「もしキリストがよみがえらなかったのなら、あなたがたの信仰はむなしく、･･･私たちは、すべての人の中で一番哀れな者です。」（Ⅰコリント15：17－19）と語っている通りです。<br />
明後日はイースター。主イエス・キリストが復活されたことをお祝いする特別な礼拝です。私たちは、復活を期待して待ち望むと同時に、すでにキリストの復活の命にあずかっていることを感謝しつつ、主を礼拝します。</p>
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		<title>卒業神学生招待会</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 12:24:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>牧師室</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、3月に中央聖書神学校を卒業する神学生を教会に招いて、食事会を持つ機会が与えられました。教会の兄弟姉妹と共に、卒業生を囲んで愛餐の時を持ち、神学生たちのイエス・キリストを信じるに至った救いと献身の証しに耳を傾けました &#8230; <a href="http://www.shinshochurch.org/blog_pastor/2012/02/20/%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%a5%9e%e5%ad%a6%e7%94%9f%e6%8b%9b%e5%be%85%e4%bc%9a/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、3月に中央聖書神学校を卒業する神学生を教会に招いて、食事会を持つ機会が与えられました。教会の兄弟姉妹と共に、卒業生を囲んで愛餐の時を持ち、神学生たちのイエス・キリストを信じるに至った救いと献身の証しに耳を傾けました。キリストを信じ救われて献身に至った背景は、一人ひとり違いますが、どの神学生にも共通して言えることがありました。それは「主のもの」とされている、ということです。<br />
　救われる以前、死んでしまいたいという否定的な願望が強く、何度も自傷行為を繰り返してきた一人の神学生が「イエス様と出会って救われてから、自分の力では、どんなに頑張っても生きることもできないし、同じように死ぬこともできないということを知りました」と話していました。これは、神学生に限らず、私たち救われたクリスチャン全員の実感でもあると思います。<br />
「もし生きるなら、主のために生き、もし死ぬなら、主のために死ぬのです。ですから、生きるにしても、死ぬにしても、私たちは主のものです。(ローマ14:8)」<br />
　卒業神学生たちの証しを聞きながら、このみ言葉を思い起こしました。</p>
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		<title></title>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 03:43:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>牧師室</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[「私たちは勇気を失いません。たとい私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。」(コリント人への手紙第二4章16節） ・新年のご挨拶を申し上げます。昨年中にブログ更新を、と思っていましたが、なかなか時間 &#8230; <a href="http://www.shinshochurch.org/blog_pastor/2012/01/04/12/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「私たちは勇気を失いません。たとい私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。」(コリント人への手紙第二4章16節）</p>
<p>・新年のご挨拶を申し上げます。昨年中にブログ更新を、と思っていましたが、なかなか時間が取れず、あっという間に新年を迎えていました。昨年は、震災・原発事故という日本を揺るがす大きな出来事がありました。カレンダーが新しくなっても、私たちを取り巻く環境のすべてが新しくなったわけではありません。しかし、「内なる人」、私たちの心がキリストの恵みと命によって新しくされる時に、「私たちは勇気を失いません」と言うことができることを思わされています。新しい年、震災からの復興を祈り願うと共に、皆さんの歩みの上にキリストの豊かな祝福をお祈りいたします。</p>
<p>・今年の元旦は主の復活を記念する日曜日の礼拝と重なり、その意味でも恵み多き日となりました。帰省される方などがいて、いつもの礼拝よりは人数は少なめでしたが、また、新たな思いを持って共に主を礼拝することができ感謝でした。礼拝後は、兄弟姉妹たちと、今年も主の恵みと祝福がありますようにという願いと祈りを込めて、年始の挨拶を互いに交わしました。今年も、主がどのようなことを教会に、そして私たちにしてくださるか期待しつつ前進して行きたいと願うものです。</p>
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		<title>ホームページリニューアル</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 01:29:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>牧師室</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[神召キリスト教会のホームページ（HP）が、リニューアルされました。このHPを通して、多くの方々に私たちの教会のことはもちろん、私たちが信じている主イエス・キリストの愛と恵みを知っていただければと願います。 &#160;  &#8230; <a href="http://www.shinshochurch.org/blog_pastor/2011/10/07/%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%ab/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>神召キリスト教会のホームページ（HP）が、リニューアルされました。このHPを通して、多くの方々に私たちの教会のことはもちろん、私たちが信じている主イエス・キリストの愛と恵みを知っていただければと願います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>神召キリスト教会では、10月に献堂84周年を迎え、記念礼拝がもたれます。</p>
<p>主イエス・キリストに支えられ、強められ、生かされていることに感謝したキリスト者たちの献身的な祈りと奉仕によって、教会が今日に至っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>イエスが話されたたとえ話の中に、「畑に隠された宝」（マタイ13：44）や「一つの素晴らしい真珠」（マタイ13：45）を見つけた人が出てきます。この人は、大喜びで持ち物を全部売り払って、見つけた宝を買うのです。この宝とは、イエス・キリスト御自身のことです。この宝を一人でも多くの方々に知っていただきたいというのが、私たちの願いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このHPをご覧になる方々が、イエス・キリストを知ってくださるようにと、心から願います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このブログでは、折にふれて雑感などを書いて行きたいと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>神召キリスト教会　牧師　高橋正人</p>
<p>&nbsp;</p>
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