9月の御言葉から

「目から鱗が落ちる」の出典は聖書です。キリスト教会の迫害者であったパウロは、突然の天からの光で視力を失います。後に、その光が復活のキリストであると知った時、目から鱗のようなものが落ちて見えるようになりました。主なる神を知る時、これまでとは違った世界がはっきり見えてくるのです。
「するとただちに、サウロの目からうろこのような物が落ちて、目が見えるようになった。」(使徒の働き9:18)

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